熊本学園大学における学内アカウントについてご案内します。
学内システムを利用するには、学内アカウントが必要です。学内アカウントを利用するためには、初期設定を行う必要があります。
アカウントの初期設定
学生
【2026年度入学者】
学内アカウントを利用するには、初期設定が必要です。
入学時に配布した「履修登録ガイド」をご用意のうえ、初期設定を行ってください。
初期設定には「統合認証システムでの設定」が含まれます。詳細は「統合認証システム「Extic」の設定ガイド」をご確認ください。
教員
教員の方は入職時の手続き資料をご確認ください。
パスワードを忘れたら?
あらかじめ設定しておいた「パスワード再発行用のメールアドレス」を使ってパスワードを変更してください。
パスワードの再発行方法については こちら をご確認ください。
パスワードを変更する
パスワードを変更するには、以下の統合認証システム「Extic」のパスワードの変更をご確認ください。
- パスワード変更
(統合認証システム「Extic」パスワードの変更参照)
学内アカウントの利用期限
学内アカウントの有効期限は、学生・教員とも在籍期間中となります。
卒業・退職後は、学内アカウントおよびデータは削除されます。
利用期限
利用期限は年度を問わず、以下通りです。
・3月卒業…3月の学位記授与日
・9月卒業…9月の学位記授与日
・その他の出学者(退職者など)…在籍日まで
学内アカウントのデータ移行について
必要に応じて、学内アカウントが利用できる期間に別のアカウントにデータ移行を行ってください。
利用期間経過後は学内アカウントの復活はできません。
Gmail、Googleドライブ
学内アカウントが利用できなくなると、アクセスできません。
データが必要な方は、必ず在籍期間中に別アカウントへ移行してください。
移行手順については、以下を参照してください。
メールアドレスの変更
熊本学園大学のメールアドレスで登録しているサイトやSNSがある場合は、他のアドレスに変更してください。学内アカウントが停止すると、ログインできなくなる可能性があります。
また、大学のメールアドレスで連絡をしていた関係先がある場合は、新しいメールアドレスの通知を行ってください。
Microsoft 365の削除(アンインストール)
大学のアカウントでインストールしている場合は、Microsoft 365の削除(アンインストール)を行ってください。大学のアカウントで使用している OneDrive や Microsoft 365上 に保存しているデータも削除されます。必要なデータは在学中に、個人のライセンスのクラウドストレージまたはパソコンのローカルドライブにデータ移行またはバックアップしてください。
